<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>スポーツ科学のエスアンドシーの導入実績を掲載いたします</title>
<link>https://sport-science.jp/user/</link>
<atom:link href="https://sport-science.jp/rss/15428/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>スポーツ科学をトレーニングの場に浸透させたいと考えるエスアンドシーは、取扱機器に関する導入実績を随時更新しております。多くの導入実績があり好評を得ている計測機器は、設置やデータの取得が容易で、測定結果をすぐに確認して個別のトレーニング課題を把握するのに役立ちます。 スポーツ科学を活用した選手のコンディション管理に興味をお持ちで、WITTYやVITRUVE、Enodeといった計測機器の導入をお考えの方は気楽にご相談ください。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【みしま整骨院 宮本 大地 氏】</title>
<description>
<![CDATA[
今回ご紹介するのは福井県敦賀市三島町の「みしま整骨院」院長の宮本大地さんです。「痛み無く動けるカラダを作る、ボディケアとトレーニングに特化した整骨院」をコンセプトに2020年の開業以来、多くのクライアントのコンディションを整えて来られました。保有資格は、国家資格の柔道整復師、NSCA-CPT、入谷式足底板上級で、ケアと強化の両面からのアプローチを得意とし、野球・水泳・テニス・剣道・レスリング・フットサル・ローイングなど多くの種目の選手のケアやトレーニング指導をされています。宮本さんへEnode導入のきっかけとご使用の感想をうかがいました。・Enodeを導入されたきっかけを教えてください。
以前からトレーニングのデータ取得にPUSHを導入しており、PUSHのサポート終了のタイミングで同じ加速度センサーのEnodeを導入させていただきました。・Enodeの利点を教えてください。
様々な種目の測定が機器一つでできることに一番の利点を感じています。
準備もほとんど手間がかからず、持ち運びもしやすいので、院外での活動時にも活躍しています。・どの種目の指導で主にEnodeを使用されていますか？
スクワット、ベンチプレス、デッドリフトなどの基本的な種目でのVBT：VelocityBasedTrainingと、CMJやドロップジャンプなどの種目で使用することが多いです。・その際にどの項目を見られていますか？
平均速度(m/s)、平均速度低下率(%)、ピーク速度到達時間(TimetoPeakVelocity)、跳躍高(cm)、RSI(ジャンプ高÷接地時間のスコア)などの項目をみることが多いです。・Enodeを使用したクライアントや選手の反応はいかがですか？
感覚ではなく、リアルタイムで正確な数値を示すことができるので、選手達も自分の現在地を知ることができモチベーション高くトレーニングや日々の練習に取り組むことができています。▼みしま整骨院の情報はこちらからぜひフォローしてください！みしま整骨院ホームページインスタグラムFacebook所在地：〒914-0058福井県敦賀市三島町2丁目4-33みしま整骨院に導入されている「Enode」の情報はこちらから電話番号075-741-8380FAX番号075-741-8381所在地〒604-0986
京都市中京区昆布屋町395高山ビル3F営業時間10:00～17:00定休日土日祝日
]]>
</description>
<link>https://sport-science.jp/user/detail/20251105132311/</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2025 13:23:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【GWORKS PERFORMANNCE 木下 修一 氏】</title>
<description>
<![CDATA[
Enodeユーザーのご紹介。今回ご紹介するのは佐賀県で活躍されている【GWORKS PERFORMANNCE 木下 修一 氏】です。
]]>
</description>
<link>https://sport-science.jp/user/detail/20251015171226/</link>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2025 17:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【誉高校 硬式野球部】</title>
<description>
<![CDATA[
今回ご紹介するのは、愛知県犬山市に施設を構える「BASEBALLLABNEXTELITE」です。「科学が君を強くする」をキャッチコピーに、最先端機器を用いた測定と資格所持者による指導で次世代のエリートの育成を目指しています。代表はドラフト1位でのプロ野球選手輩出や指導高校の甲子園出場などの実績があり、ウエイトトレーニングの効果向上のため、スペイン製VBTデバイス「VITRUVE」を導入されています。VBTという言葉が広まる前から挙上速度やパワー計測に着目されていた代表へお話を伺いました。▼VBTやデバイスを知ったきっかけ最初にVBTを知ったのは徳島インディゴコンディショニングハウスの殖栗氏のyoutubeだったと思います。それまでウエイトトレーニングの知識は多少ありましたが、VBTやPBTという呼び方があることすら知らなかったと思います。以前はPUSH2.0を使用していましたがサポート終了を機にVITRUVEを導入しました。▼VITRUVEの使用方法現在複数台でまわしており、使用しているのは主にピッチャーです。良かった点はやはり選手個々が即時フィードバックで可視化できるところです。終了後に最大1RMや総挙上重量というわかりやすい数値が確認でき、ただ挙げる下げるだけのウエイトトレーニングとは明らかに差が出てきていると感じています。野球の中での力の発揮は、イメージで言うと0から100までをいかに早くするかだと思います。大きな力が出せても、それを出すまでの時間が長く掛かると野球には活きません。VITRUVEで速度をフィードバックしながらトレーニングすることで、力を速く立ち上げる意識を強く持つことができます。実際に過去チームの主戦2人は入学時の球速が118㎞/hだったが2年秋の時点で138㎞/hと20㎞/hアップに成功しています。
VBT実践を経て、ピッチャーの球速アップに必要なRFD(力の立ち上がり率)が劇的に良くなっていた実感があります。
▼VBTが特に効果的だと思う種目効果的な種目は、スクワットやデットリフトなどの基本的な種目はもちろん、・ルーマニアンシングルレッグデットリフト・ブルガリアンスクワットです。投球動作というのは片足から片足への動作で、片足での筋力発揮というのは大変重要だと考えています。そこでVITRUVEでトレーニングしそれを1REPごとにフィードバックが可視化される…これは素晴らしいとしか言いようがありません。上半身のメニューではランドマインです。スピード筋力を高める種目だと思いますので、これはVITRUVEが無く可視化できなければ効果がわかりづらい種目だと思います。▼VBTを実践する選手の感想・VBTをして良かったこと・スピードが表示されるおかげで、その日の自分の体の調子に適した重量でトレーニングをすることが出来る。・スピードを意識することで、三段跳びや10m走のタイムの改善、筋肥大に関しても、VBTを始めてから今までにないくらいのスピードで向上している。・シーズン中もスピードのゾーンを変更することでオフシーズンとは違ったウエイトができる。・速度低下までやり切る、全力で挑めるメンタル面の強化にも役立っている。VITRUVEのデバイスには満足しています、推定1RMなどの測定もできるのが良いですね。▼2025年9月WITTY+SEM導入！MLBやNPBの多くの球団も使用するタイム計測システムWITTYと反応センサーWITTY-SEMも施設に導入されました。これによって盗塁に必要な、「スタート反応」「スタートダッシュ」「疾走スピード」を正確に計測することができ、トレーニング効果を向上させることができます。同施設ではSNSなどで科学的トレーニングの情報発信も行っています。ぜひチェックしてみてください！BASEBALLLABNEXTELITE電話番号075-741-8380FAX番号075-741-8381所在地〒604-0986
京都市中京区昆布屋町395高山ビル3F営業時間10:00～17:00定休日土日祝日
]]>
</description>
<link>https://sport-science.jp/user/detail/20241217155620/</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2025 15:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インディゴコンディショニングハウス 殖栗 正登 氏</title>
<description>
<![CDATA[
徳島：インディゴコンディショニングハウスの殖栗正登さんは、徳島大学と球速向上の共同研究を行われ、育成年代からプロ選手まで幅広いカテゴリーの多くの選手のパフォーマンスを向上させた実績をお持ちです。これまで12年連続で計45名(2024年時点)の選手をNPBへ輩出されています。野球にはバッティング、ピッチング、フィールディング、スローイング、ランニング(スプリント)など数多くの動作様式があり、その中でも特に得意とするのは「投手の球速向上」です。著書「球速150㎞/hピッチングプログラム」の中でそのエッセンスが余すことなく掲載されています。球速向上のために必要な要素として「大きな力を爆発的に発揮する」能力があり、それを高めるためにVBTを積極的に活用されています。実際にはVBTという言葉が世に出る前から、Fitrodyneというケーブル式の計測機器を使用し挙上速度やパワー計測を実践されていました。
著書内でも紹介されていますが、現在の活用機器はスペイン製の「VITRUVE：ヴィートルーヴ」です。計測の簡便さやアプリのシンプルさと精度のバランスが良いため、採用されています。
これまで数多くの選手を見てきた経験と、野球のボールという決められた重量物を決められた距離投げるというピッチングの特徴から、バーベルを素早く動かすオリンピックリフティング系種目で主に速度計測を導入されています。力の発揮メカニズムによってピーク速度〇m/sという目標値を種目ごとに設定されています。※詳細は著書に記載されています。ぜひお買い求めの上、ご参照ください。球速150㎞/hピッチングプログラム
また、インディゴコンディショニングハウスでは2017年にタイム計測システムWITTYと反応計測システムWITTY-SEMも導入され、盗塁のための反応スタートや、ピッチングにも繋がる5mスプリント計測などに活用されています。野球のパフォーマンスアップにご興味がある方は、ぜひインディゴコンディショニングハウスの情報もチェックしてください。インスタグラムはこちらからVBT導入にオススメのケーブル式バーベル速度計測機器です。プロ野球から高校野球まで幅広いカテゴリーに導入され、その使い勝手の良さから大変好評の声をいただいております。ユーザー様からは「大きな力を素早く発揮するトレーニングで、身体が大きくなっても動きが遅くなりにくい」「野球のパフォーマンスに繋がりやすいと感じる」「限られた時間で効率的にウエイトトレーニングができる」といったお声をいただきます。また、挙上速度以外に動作範囲ROM(㎝)のフィードバックを使用して、フォーム作りに活用することも可能です。WITTYは、MLB多球団、USABASEBALL育成プロジェクト、国内プロ野球10球団、社会人・大学・高校野球部など広く導入されているイタリア製の高精度タイム計測システムです。反応センサーSEMを使用してスタート反応時間計測とWITTYでのタイム計測を組み合わせると、盗塁を模した計測が可能です。反応スピード、スタートダッシュ、疾走局面、スライディングなど盗塁や走塁のどの部分に弱点があるのかを明確にすることで、効率的なトレーニングが可能です。電話番号075-741-8380FAX番号075-741-8381所在地〒604-0986
京都市中京区昆布屋町395高山ビル3F営業時間10:00～17:00定休日土日祝日
]]>
</description>
<link>https://sport-science.jp/user/detail/20250916105749/</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2025 10:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【株式会社スポレングス】</title>
<description>
<![CDATA[
OptoJumpNextを国内最長の50保持しており、陸上競技の貴重なデータベースの作成や、データを活用した選手の能力向上を実践する会社です。はじめはOptoJumpNext10mとWITTY2ゲートで10mスプリントをいかに速くするかという事業を行っていました。そこで培ったノウハウを更に拡大するべく50まで延長し、学校体育でも計測される50走を一歩も漏らすことなく計測することができるようになりました。そして、最近では関東を中心とした陸上クラブでの計測で、小学生～社会人まで数々の実績を作られています。3年前に実施した日本初のOptoJumpNext100mプロジェクトの中心となり、日本の陸上競技界に大きく貢献しています。これまでの競技力向上の実例1)ハードル選手の分析ハードル競技の選手はハードルを越えてから次のハードルを越えるまでの数歩(競技レベルによって3~5歩)の接地時間と滞空時間そしてステップ長(歩幅)によってほぼタイムが決まります。ある小学6年生の選手が1位を奪還するために行ったOptoJumpNextでの計測でわかったことは、前半の数台のハードルは意識的にスピードを高めることが可能ですが、それを高め過ぎてしまうと後半のハードルでの歩幅の調整にミスが生じる確率が高くなるということでした。そこで、前半のハードル超えるスピードを意識的に抑えることで、後半までを通した全体平均としてのタイムの短縮に繋がりました。2)走り幅跳びの分析走り幅跳びで助走の後半から蹴り出しまでの速度や歩幅を計測することで、ジャンプ距離と速度の関係や歩幅の合わせ方などが1本ごとに見えてきます。選手によって、跳躍直前の足の合わせ方の感覚に違いがあり、コーチと言葉で確認してもなかなか共通感覚とならない場合がありますが、数値データと感覚を統合することで、個人にあった助走や踏切を見つけることに繋がります。OptojumpNextとWITTYのタイム計測で大きく記録を伸ばしたある選手の改善例として、選手の所属クラブのコーチ曰く「従来からやっていたドリルでは伸びないことが判明し、全く別の新しいドリルを確立し、(ドリルの内容も公開されています！)一気に50㎝も自己ベストを更新させました」と大きな記録向上を達成しました。3)短距離走スターターブロックの調整陸上短距離走でクラウチングスタートを行う場合の、スターターブロックの左右の前後位置を変えることで、スタートダッシュにどのような影響が出るかをいろいろ試してもらい、最適な幅を見つけることに役立てています。中には、これまでセオリーとされてきた、手から〇歩後ろの位置に前側の足、という方法が一番遅かったという選手もいます。このように、データを計測することで現状がどうで、何を変えたらタイムや距離に影響するかをまたデータで確認するということを繰り返し、陸上の記録に直結する指導を行われています。選手も根拠のある指導に信頼を置き、改善への努力を惜しみません。OptojumpNextやWITTYは単なる計測機器の枠を超えて、今や日本中のアスリートの競技力向上に活用されています。1本のスプリントや1回の跳躍の練習が、次の一本のヒントになり、その積み重ねで選手の能力が改善し、選手もまた自分の身体の動きや感覚に敏感になります。ぜひあなたもOptojumpNextとWITTYを武器に「選手と一緒に考える」指導を行ってみませんか？電話番号075-741-8380FAX番号075-741-8381所在地〒604-0986
京都市中京区昆布屋町395高山ビル3F営業時間10:00～17:00定休日土日祝日
]]>
</description>
<link>https://sport-science.jp/user/detail/20250905174552/</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 17:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【花園近鉄ライナーズ】</title>
<description>
<![CDATA[
GymAwareRS導入チーム紹介ラグビーの聖地花園に本拠地を構える花園近鉄ライナーズ(敬称略)は24-25シーズンでリーグワンディビジョン2で2位となり、25-26シーズンはトップリーグ昇格を目指し、地元を始め多くのラグビーファンからさらなる飛躍が期待されています。チームの強化のためこの度、GymAwareRS2台が導入されました。※過去にVmaxpro(現Enode)や旧式のGymAwareも導入されています。GymAwareRSはバーベル挙上速度を基にした負荷設定でのトレーニング、いわゆるVBT実践デバイスの中でも最も高精度を誇るゴールドスタンダードなシステムです。新体制となったS&Cコーチ陣はハイレベルなウエイトトレーニング指導に定評があり、VBT指導経験が豊富で、チームの強化やコンディション管理にGymAwareRSを活用されます。25-26シーズン、近鉄ライナーズの躍進から目が離せません！コメント・ご意見・ご感想・お問い合わせ＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当店ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当店では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当店では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当店のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当店では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※コメント※メールアドレス※該当ブログ記事※評価良い普通悪いお問い合わせ内容希望記事
]]>
</description>
<link>https://sport-science.jp/user/detail/20220803173205/</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2025 15:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>栃木県ウエイトリフティング協会 高際 氏</title>
<description>
<![CDATA[
「栃木県ウエイトリフティング協会高際氏」

栃木県ウエイトリフティング協会様ではトレーニングの質を高めるためにVBTデバイスのVITRUVEを導入されました。

ウエイトリフティング種目において、高重量を挙上できることが最終目的ではありますが、VBTデバイスを導入することで、ただ重さを追うだけじゃなく、**「どれだけ速く挙げられたか、どのくらいの距離まで挙げられたか」**が数値で見えます！

VBTデバイス導入のメリット

その日の調子に合わせた負荷設定を実現
ビデオフィードバックで技術改善ポイントを発見
疲労度を可視化して怪我や過度な疲労を防止
小さな進歩も「数値化」されてモチベーションUP

選手たちからは「わかりやすい！」「スクワットが別物に感じる！」と好反応な意見も。

重量だけじゃ分からない“本当の成長”を、VBTでチェックしてみませんか？

栃木県内でウエイトリフティング競技に興味のある方は、栃木県ウエイトリフティング協会様まで、お問い合わせください！

今後も全国各地のユーザー様をご紹介してまいります。乞うご期待！

コメント・ご意見・ご感想・お問い合わせ＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当店ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当店では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当店では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当店のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当店では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※コメント※メールアドレス※該当ブログ記事※評価良い普通悪いお問い合わせ内容希望記事
]]>
</description>
<link>https://sport-science.jp/user/detail/20250825164703/</link>
<pubDate>Mon, 25 Aug 2025 16:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【田代 龍世】氏 トレーニングコーチ</title>
<description>
<![CDATA[
WITTYPROMOVEユーザー紹介トレーニングコーチ田代龍世様@tashiro0120公式ホームページはこちらから！https://training-tashiro-kyusyu.netlify.app/fbclid=PAQ0xDSwL0K9JleHRuA2FlbQIxMQABp2PHULBwyOkzAY1-6PQtKps4PNt7yzs8LIZLtRleWeOxG40NAxCDBViJkDsw_aem_iDjwC0OWrSl5DBcN35zEmg田代様は佐賀県を中心にジュニアからプロまで、最先端のトレーニングをニーズに併せて提供されています。
競技特性に合ったフィジカル測定
数値に基づいたトレーニングプログラム
VBTなど最新ツールで見える化
九州を中心に、学生・プロ・指導者もサポート

今回、走能力評価システム「WITTYPROMOVE」を導入いただきました！
この計測結果をもとに、選手一人ひとりの特性に合わせたトレーニング指導が行われていきますユーザーボイスもいただいておりますので、ご紹介します！今年の目標を教えてください。・九州を中心とした地方で活躍するアスリートにトレーニングやフィジカル測定の認知や興味を持ってもらうことです。現在指導されているチーム数はどのくらいですか？・九州地方で7チームと定期トレーニング契約をさせていただいています。佐賀県2チーム（レスリング、野球）、福岡県3チーム（キックボクシング、ラグビー、剣道）、熊本県2チーム（バスケットボール、剣道）トレーニング全体(競技練習含め)で重要視していることをお教えください。・ベースアップ徹底することです。特に高校チームのトレーニング指導を行うことが多いのですが、ベーシック種目（基礎）を中心に体づくりを行うことで、パフォーマンス向上や怪我の予防、先のステップでさらに成長が期待できると考えています。タイム計測はどのくらいの頻度で行っていますか？（行う予定ですか？）・定期指導のチームでは、時期に合わせて総合的なフィジカル測定を年2.3回程度実施しています。指導頻度が多いチームでは月に1回コンディショニングの確認として、選手たちにツールを扱ってもらいながらセルフで実施しています。走能力向上のためのトレーニングプログラムにおいて重視している点はなんですか？・重視している点はたくさんありますが、測定をもとに基準を作成し、それに近いタイムで最大限スピードを出してもらうことです。『慣れ』や『流す』ラントレにならないように意識しています。なぜWITTYを導入しようと思いましたか？
・以前所属していたジム（福岡県のベストコンディションジム）で光電管を使用してチームトレーニングを実施していたということから、個人としても導入していと考えてはいました。また、ストップウォッチなど人の手で測定精度に比べ、WITTYを使用した測定の精度に期待したからです。どのように活用していますか？また、得られたデータの中で注視している項目があればお教えください。・チームそれぞれの傾向を見て指導者の方にフォードバックや、数値をもとにトレーニングプログラムを作成しています。5mスプリントなど短い距離の項目は特に光電管ではないと正確な数値は取れないのではないかと感じています。導入した際の選手の反応はどうでしたか？・まずは、『これは何ですか？』と言った興味を持つ選手が多くいました。ゲート間のタイムを選手たちで自然と比較していたのが印象的で、数値を可視化することで選手たちへのモチベーションにもつながっています。九州内では、WITTYを使用できる環境はまだまだ、少ないのでこれから多くの場所で活用していきたいです。タイム計測や反応能力の計測結果を元にトレーニングを行った結果、競技パフォーマンスなどに変化はありましたか？：使用してまだ期間が短いので、大きな変化はこれから期待しています。しかし選手たちが『得意』『苦手』に気付くきっかけにはなっていると感じています。機器を導入する際に戸惑ったことや、改善が必要だと思った点などがありましたらお教えください。：正直機器が苦手なのでちゃんと使用できるのかが不安でした。しかし、購入前や購入後にも使用の相談や質問へ迅速に対応いただき、現在のところ問題なく使用できています。今後の活動について、指導されているチームや個人の目標など含め、どのようなことを考えているかお聞かせください。：既存チームでの使用はもちろんですが、トレーニングやフィジカル測定に興味があるアスリートのサポートを強化していきたいと考えています。まだまだ、地方では『トレーニングコーチ』という存在も認知が薄いのが現状です。地方からより良いトレーニング環境を作っていきたいと考えています。佐賀県近郊で興味のある方はトレーナーの**田代龍世様（@tashiro0120）**までご連絡ください！

WITTYシリーズは、全国の指導者・大学・プロ／アマチームなど、幅広い現場で活用されています。今後も各地のユーザー様の取り組みを紹介してまいります

ユーザーの皆さまへ：
「うちでもWITTY活用してます！」「取り組み紹介したい！」という方はメールにてお気軽にご連絡ください！ウィッティーワイヤレスタイム計測デバイススポーツリアクトスプリント・リアクション・アジリティ計測デバイスコメント・ご意見・ご感想・お問い合わせ＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当店ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当店では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当店では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当店のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当店では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※コメント※メールアドレス※該当ブログ記事※評価良い普通悪いお問い合わせ内容希望記事
]]>
</description>
<link>https://sport-science.jp/user/detail/20250729091347/</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2025 09:13:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中谷 大志 様 (JR東海硬式野球部)</title>
<description>
<![CDATA[
VITRUVEユーザーボイスのご紹介今回ご紹介させていただくのは、過去にいくつもの野球チームでトレーニング指導経験があり、現在は神戸でトレーニングジム「ConditioningPlaceAmbitious」を構える中谷大志氏(@ambitious_trainer)です。
日頃より、指導現場ではもちろん、自身のトレーニングにもガンガンVITRUVEを使用されています！
中谷様より貴重なユーザーボイスをいただきましたので、ご紹介いたします。
野球関係者をはじめ、VBT指導をされる皆様必読の内容となっております。是非、ご覧ください。氏名：中谷大志（なかたにたいし）
【学歴】明豊高等学校高校（野球部）→大阪産業大学（野球部）→大阪ハイテクノロジー専門学校
【資格】JSPO-ATNSCA-CSCS鍼灸師
【主な職歴】パナソニックインパルス（インターンシップ2013~2016）日本通運硬式野球部（2017～2021）オリックス・バファローズ（2022～2023）JR東海硬式野球部（2024～）ConditioningPlaceAmbitious(2025～)下記ユーザーボイスとなります。(2024年チーム帯同時のインタビューです)1.Q.野球選手のパフォーマンス向上のためのトレーニングプログラムにおいて重視している点はなんですか？
A.爆発的な力発揮」と「力を伝える方向」投手は、限られた動作の中でいかに強い力発揮ができるか、野手は即時に反応する中でいかに強く速く力発揮ができるかといった点を重視しています。そのために足りない部分を補うトレーニングを行います。2.Q.チーム指導の際は1セッションあたり何名ほどの選手を指導されていますか？
A.フィールドセッションだと30名程度、ウエイトトレーニングセッションだと10名程度が多いです。リコンディショニング対象選手は1対1の指導も行います。3.Q.トレーニング指導に取り入れているVBTデバイスは何ですか？
A.VITRUVE・Enode・PUSH（過去）4.Q.チーム指導の際、週に何回ほどウエイトトレーニングを実施されていましたか？
A.週2～3回5.Q.なぜ、VBTデバイスを導入しようと思いましたか？
A.たくさん理由はありますが、重力・回数設定の概念が大きいです。VBTに出会うまで教科書通りの「1RMの口口％で〇〇回AAセット」という設定に違和感を持ちながら指導していました。VBTデバイスで挙上速度の実際を測ることによって、「なぜこの回数で終了する（しない）か」「なぜこのセット数でブログラムするか」「なぜこの重量なのか」が明確に見える化されることで、自分の中の違和感なく選手に説明できると感じたからです。その結果として教科書通りの数値になることで納得できたりします。6.Q.どのように活用していますか？また、得られたデータの中で注視している項目があればお教えください。
A.主に基本的なメニュー（BIG3など）はフォームの個人差が少ないので、全レップ数値をとって即時フィードバックをしています。1セット、1レップの意識が格段に上がることや、選手本人の感覚と実際の数値を照らし合わせて、ギャップがある場合はそれが「疲労」が問題なのか「機能や筋力発揮」が問題なのか、など原因を追求します。前者の場合はセット間を通して以前より数値が落ちていたり、後者の場合は2.3セット目で数値が戻ってきたり、選手のコンディション評価としても活用しています。種目によってピーク速度、平均速度など注視する数値を選択し、移動距離などでその可動域での力発揮の評価としても活用しています。7.Q.VBTデバイスを使用した際の選手の反応はどうでしたか？
A.即時でフィードバックされるので言ってしまえば「サボれない」「妥協できない」ので以前より、きつく感じる選手は多いと思います。全力で取り組んでいるようで取り組めていないことも人間なのであります。デバイスはそれを許してくれないので（笑）そういった点も踏まえて速度低下や可動域低下をみて重量設定が正確かどうかを判断します。トップアスリートほど負けん気が強く、ある意味、数値と取ってトレーニングしてくれるので、セッション中の雰囲気も上がります。8.Q.VBTデバイスをトレーニングに取り入れたことでどのようなトレーニング効果がありましたか？
A.まずは、動作の質を上げることに対しての意識が変わりました。例えば、がむしゃらに挙上した時よりも、意識すべき点をおさえて8割程度の意識で挙上した方がいい数値が出たりする経験は、競技スキルにとってもヒントがあると思います。それにプラスして自分の体の状態をより把握するようになりました。必ず自分で前回の数値を記録してもらっているので、その時と現在の自分の数値を比較してコンディション管理したりしています。
9.Q.機器を導入する際に戸惑ったことや、改善が必要だと思った点などがありましたらお教えください。
A.年々デバイスで拾える数値が増えていくことで、どの種目の、どの数値をビックアップするかは非常に難しいところかと思います。競技特性や同競技でもボジションによって変わったりするので、現在、取り溜めている数値が、この先、何らかの指標となるように繋げていく事が必要だと思います。また種目によっては条件を揃えないとチーム単位での評価をする際にはバラつきが出るので、肉眼とデバイスの良いところを組み合わせて有効活用する必要があります。
10.Q.今後の中谷様の活動目標をどのようなことを考えているか、アピールしたい点などありましたら、お聞かせください。
A.日々常々、想っていることではありますが、選手が選手でいられる時間、つまり「選手寿命」は有限ですので、その選手の置かれた現状で後悔のない時間を共に過ごせるように努めていきたいです。数年後を見据える選手と、今年が勝負になる選手では、「今やるべきこと」は変わってくるのでトレーニング指導という立場から選手に愛情を注いで選手生命の中で「良い景色」が見られる瞬間が訪れるようにこれからもサポートしたいです。中谷氏が代表を務めるトレーニングジム「ConditioningPlaceAmbitious」の情報はこちらからオンラインデモ、サポートのご依頼はこちらから！

御見積り依頼はこちらから！コメント・ご意見・ご感想・お問い合わせ＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当店ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当店では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当店では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当店のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当店では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※コメント※メールアドレス※該当ブログ記事※評価良い普通悪いお問い合わせ内容希望記事
]]>
</description>
<link>https://sport-science.jp/user/detail/20240603171032/</link>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2025 17:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【BCSベースボールパフォーマンス福岡】様</title>
<description>
<![CDATA[
今回ご紹介するのは福岡県福岡市南区の、ピッチング・バッティングフォーム改善専門投打の個人コーチング施設「BCSベースボールパフォーマンス福岡」代表の荻田恵輔様です。野球のバッティング・ピッチングのパフォーマンスアップに特化した施設の中でのフィジカル要素を高めるために、ウエイトトレーニングやジャンプトレーニングなどでVITRUVEとEnodeを活用されています。VITRUVEはシンプルかつ正確な速度計測でトレーニング導入から使いやすく、Enodeはより詳細なデータを確認できるなど、どちらのデバイスにも他にはない大きなメリットがあるので、使い分けています。VBTではBIG3(スクワット、デッドリフト、ベンチプレス)を中心とした、ベーシックな筋力向上を中心に、選手に応じたアプローチで競技力を効率的に伸ばすことを目指します。NPB選手をはじめとする多くの選手のパフォーマンス向上を実現させてきた中で、トレーニングでの挙上速度計測は特に「データを介して選手との相互理解を深める。コミュニケーションが円滑になる」ことに役立っています。ホームページには設立の経緯や選手の能力向上に対する熱い思いを見ることができます。BCSベースボールパフォーマンス福岡HP電話番号075-741-8380FAX番号075-741-8381所在地〒604-0986
京都市中京区昆布屋町395高山ビル3F営業時間9:00～17:00定休日土日祝日
]]>
</description>
<link>https://sport-science.jp/user/detail/20250328163143/</link>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2025 16:31:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
